ブログコンテンツ

このギターを弾くことになった経緯をお話します

今年は忘年会もなく外食することもないので年末感がほぼない山脇オサムです。年末感を感じるのはテレビくらい!明石家サンタを深夜3時までみちゃいました。汗

このギターを弾くことになった経緯をお話します

小岩ファンクのケンケンの記事でも数回に渡って取り上げられていた「57年製ギブソンES125T」。今は僕が弾かせてもらっているのですが、そうなった経緯をお話します。

非常に悲しいことなのですが、やっぱりギターはたんなる楽器ではなく、いろんな人の人生までも染み込んでいるんだなと改めて思います。

 

関連記事

  1. 【山脇のレシピ#02】ゴミ捨て場で泣きじゃくる10歳の少年
  2. パワフルなミュージックライフ
  3. 【山脇のレシピ#03】伝説の父親の「うっそ~ん!」な逸話
  4. ふりかえれば LINE6
  5. 【山脇のレシピ#07】運命のくじ引き。そして3連ジャンプへのチャ…
  6. ギターとバンドのコンテスト歴
  7. それではご本人の登場です
  8. やっぱりバンドマンは面白い!バンド仲間と車中でトーク

最近の記事

PAGE TOP