ブログコンテンツ

「Let it be」をルーパー使って弾いてみた

どうも、山脇オサムです。

 

「メロディの耳コピにはこんなポイントが」

ルーパーを使って「Let it be」を弾いてみました。

■動画はこちら

コード展開はいたってシンプル!KeyCでダイアトニックコードのお決まり進行です。

なのでメロディをコピーするのもアドリブをするのも、Cメジャースケールを基準にするとめちゃ便利です。

メロディを耳コピするときって、なんの情報もない状態でやるともんのすごーく時間がかかって効率が悪くなります。

そこにKeyの情報があると、使われているであろうスケールが予測できて、それが地図の役目をしてくれるので耳コピのスピードが飛躍的に上がるんです。これはポイントです。

まぁルーパーを使うということはコード進行を知ってるということなので、その辺はクリアしやすいと思いますが!

 

動画では、

・コード進行
・スケール
・オブリガート

など解説してます。

あ、ユーザーコミュニティで「ルーパーの踏むタイミングがムズい!」というレスがあったのでその辺も解説してみました。

あとはなんと言ってもTシャツがポイントです。グラドルTシャツ!w

 

関連記事

  1. テンションアレンジの狙い目とは?
  2. ソロよりコードが楽しくなってきます
  3. ドロップDでメタルな結婚式
  4. Cコードの押さえ方とちょいアレンジ
  5. Amが無限に広がるコードの使い方
  6. これ分かる!?コード表記の落とし穴
  7. 不協和音を使ったカッコいいコード
  8. 【動画】ちょいとお洒落なコードバッキング

最近の記事

PAGE TOP