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「Let it be」をルーパー使って弾いてみた

どうも、山脇オサムです。

 

「メロディの耳コピにはこんなポイントが」

ルーパーを使って「Let it be」を弾いてみました。

■動画はこちら

コード展開はいたってシンプル!Key=Cでダイアトニックコードのお決まり進行です。

なのでメロディをコピーするのもアドリブをするのも、Cメジャースケールを基準にするとめちゃ便利です。

メロディを耳コピするときって、なんの情報もない状態でやるともんのすごーく時間がかかって効率が悪くなります。

そこにKeyの情報があると、使われているであろうスケールが予測できて、それが地図の役目をしてくれるので耳コピのスピードが飛躍的に上がるんです。これはポイントです。

まぁルーパーを使うということはコード進行を知ってるということなので、その辺はクリアしやすいと思いますが!

 

動画では、

・コード進行
・スケール
・オブリガート

など解説してます。

あ、ユーザーコミュニティで「ルーパーの踏むタイミングがムズい!」というレスがあったのでその辺も解説してみました。

あとはなんと言ってもTシャツがポイントです。グラドルTシャツ!w

 

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