ブログコンテンツ

E9でジャムるならこれ!バッキングパターン5選

ギターのレシピの山脇オサムです。

今週の見放題コースは「E9でジャムるならこれ!バッキングパターン5選」です。※視聴するには見放題コースへの加入が必要です

■画像をクリック

ファンクやブルースで頻繁に登場する9thコード。7thコードに9thがポーンと追加されてるコードです。

有名なところだとジェームス・ブラウンの「Sex Machine」ですよね。

9thコード一発でセッションをやる時はバッキングのバリエーションが物を言います。

バリエーションがあるとバンドのグルーヴに合わせることができますからね。(ここが重要!)

この動画では全部で5つのバリエーションを解説します。

・王道の13th追加
・単音カッティング
・ブルースフィーリング
・3和音スライド(トップ7th)
・フレーズ寄りのカッティング

実際僕も手グセで使いまくってるフレージングなんですけど、セッションでものすごく役に立ってます。

他のギタリストがいても自分の道を作って渋滞せずに弾けますからね。

これがグルーヴには大事なことだと思います。

かなりファンキーになるので、キレッキレのカッティングでレッツチャレンジ!

関連記事

  1. むちゃくちゃお洒落なコードテクニック
  2. 【耳コピ】Keyを見極めるときはリタルダンドを使う
  3. サブドミナントマイナーを目立たせる音選び
  4. ブルースに最高!手グセ必須のハーモニー
  5. 【初心者のレシピ】最初に覚えるコードはこれがベスト
  6. コード進行の裏道とは!?
  7. 【質問の回答】Bメロに出てくるこのコード、何?
  8. 【コードの基礎】ここが分かれば大丈夫。4種類の7thコード

最近の記事

PAGE TOP