ブログコンテンツ

フレーズにパンチを出す指の極意

このセットアップがたまらなく好きな山脇オサムです。

今週の新着レシピ(見放題コース会員限定)はこちら!

「フレーズにパンチを出す指の極意」

ピックと指を使った奏法、いわゆる「ハイブリッドピッキング」を使ったフレージングを解説します。

指を絡ませるのは「たったの1音」です。この1音に強烈なインパクトを出すので、フレーズの印象がかなり攻撃的になるんですね。特にクリーンサウンドとの相性が最高です。

マイナーペンタとの組合わせになるので、ブルースでもロックでもファンクでも応用可能!

あ、弦を交換しておいた方がいいかもですよ。

■会員動画はこちら(⇒見放題コースの加入はこちら

関連記事

  1. 同じフレーズを違うニュアンスで弾く
  2. カッコいい3連ストロークのコツ
  3. スケールを切り替えてアドリブしよう!
  4. 残像が出るほどの高速ピッキング
  5. ピアノ的なブルースフレーズ
  6. ピックの固さでサウンドを作る
  7. パワーコードはダウンで弾くべし!
  8. ミニスウィープは我慢がポイント

最近の記事

PAGE TOP