ブログコンテンツ

ギターの指板の音名、スラスラと言えますか!?

どうも、山脇オサムです。

ギターの指板の音名を超スッキリ覚えられるレッスン動画です。

ギターの指板って21F仕様だと21F?6弦で126ポジションあります。

この1つ1つをバラバラに覚えるのはもはや罰ゲームですよね。たぶん30音くらいから「イィーッッッ!!」ってなります。

でも指板の音名ってすべてパターンは同じなんです。

ここで言うパターンとは「CDEFGAB」、いわゆるドレミファソラシドの間隔です。

これは指板上のどのCから初めてもまったく同じなんですね。

なので単純な話、指板上のCの場所をとりあえず把握しておけばEだろうがGだろうがササッ!とたどり着くことができるんです。

特にコードで活用する場合は、5弦6弦の場所だけ把握しておけばOKなんですね。

5弦6弦にあるCって4つあるんですけど、実用的なのはたったの2つです。これなら覚えられますよね。

一回覚えてしまうとめっっっちゃくちゃ役にた立つので、ここは期末テストバリに真剣に覚えることを強くオススメします。

関連記事

  1. 【番外編】革命を起こした伝説のライダー
  2. ギターを挫折しない人の3つの共通点
  3. ロバート・ジョンソン、実はギターが下手だった?
  4. 「歌って声量がある方が上手いの?」
  5. フレーズ練習の効果を何倍にもする合わせ技
  6. ジャジィなフィーリングってどんなやつ?
  7. ギタリストはドラムが必須
  8. アレンジ術が身につく曲の聞き方

最近の記事

PAGE TOP